LIFEBOOK U5415A/A
14.0型WUXGA(1920×1200)
- Ryzen™ 搭載モデル
- 希望小売価格(税別):500,600円~
- カスタマイズ・構成確認、
オンライン見積り・ご購入はこちら
製品詳細
Windows 11 Pro(64bit)(注)
(注)本OSは初回起動時にネットワーク接続が必須です。
オフラインで初回起動をする方法については富士通グループ営業または富士通販売パートナーまでお問い合わせください。
Copilot+ PC に準拠
(注)AMD Ryzen™ AI 7 445 / Ryzen™ AI 5 430 搭載モデルのみ対応。
- Copilot+ PCは、50TOPS(注)のNPUを搭載し、ローカルAI処理を高速・省電力で実現。
(注)「1秒間に何兆回の演算(Operations)ができるか」を示す単位。
- Copilot+ PCは、画像生成や文章作成などのクリエイティブなタスクを迅速にこなすことができる次世代AI PCです。
- ローカルでの処理も可能なため、クラウドへの依存を減らし、セキュリティ面でも安心してご利用いただけます。
AIの処理に最適化された「AI PC」
(注)AMD Ryzen™ AI 7 445 / Ryzen™ AI 5 430 / Ryzen™ 5 230 搭載モデルのみ対応。
AMD Ryzen™ AI プロセッサーを搭載可能
(注)AMD Ryzen™ AI 7 445 / Ryzen™ AI 5 430 搭載モデルのみ対応。

作業の快適性とモビリティを両立する14.0型モバイル
- さくさく作業できる縦横比 16:10の14.0型液晶を搭載。
- 打鍵性にこだわったキーストローク1.7mm、キーピッチ19mmのキーボード。
多彩なセキュリティ機能
- セキュリティチップ(注)を標準搭載。
(注)Microsoft Pluton セキュリティプロセッサーにより、TPM 2.0準拠のセキュリティ機能を提供します。
- 簡単に着脱可能なのぞき見防止専用プライバシーフィルター搭載可能。
(注)本製品は受注生産品となります。詳細は富士通グループ営業、または富士通販売パートナーまでお問い合わせください。
- Webカメラの不正使用による画像データ流出を防ぐプライバシーカメラシャッターを標準搭載。
ファームウェア保護機能を備えた「Secured-core PC対応モデル」に対応
顔認証(Windows Hello)対応Webカメラ標準搭載
Windows Helloで顔認証が可能です。
作業のしやすい縦横比 16:10のWUXGA液晶を搭載
(注)軽量でかつバッテリー駆動時間を長持ちさせる軽量省エネWUXGA液晶が選択可能。
- Webページの閲覧、表計算ソフトの編集などの作業が効率的に行えます
快適なオンライン会議を実現
AIカメラエフェクター
オンライン会議に映る人の姿を感知し、明るさ自動補正、顔位置自動調整、肌補正、視線補正、背景ぼかしなどを実行し画面を最適化します。
(注1)マスク、眼鏡、服装、帽子、髪型、周囲の環境などにより、AIカメラエフェクターの効果が適用されない場合があります。
(注2)出荷時設定はAIカメラエフェクター機能はOFFになっています。
(注3)Windows 11でのみご使用できます。
(注4)当社標準の内蔵カメラ以外の外付けカメラではご使用になれません。
AIノイズキャンセラー
オンライン会議などで会議に必要な人の声と不必要な環境ノイズ(動物の鳴き声、工事現場の騒音等)をAIが識別し、環境ノイズを抑えます。
(注1)使用するアプリケーションや外部音声デバイスによってAIノイズキャンセラーの効果が適用されない場合があります。
(注2)出荷時設定はAI ノイズキャンセル機能はOFFになっています。
AI登録ボイスフォーカスモード
話者の声を事前に登録することで、登録した声を強調し、それ以外の声を低減します。
Waves MaxxAudio ボイスモード
オンライン会議などで相手の低い声の周波数特性向上/低音増強/音圧向上/輪郭クリア/擦過音&破裂音調整を自動で行い聞き取りやすくします。
ユーザビリティのこだわり
2段階押下圧キーボード
- 各指の力に応じてエリアごとにキーの重さを2段階に調節することで、長時間のタイピング作業でも手が疲れにくいように設計しています。
操作が快適なキーレイアウト - 矢印キーを一段下げて配置
- 矢印キーはサイズを小さくせずに一段下げて配置することで、直感的なカーソル操作が可能です。
表計算ソフトでのセル移動やブラウザ閲覧時のスクロール操作などがしやすくなるように配慮しています。
インターフェースの最適配置
- 常時接続されることの多い電源・HDMI・有線LAN・盗難防止用ロックなどはできるだけ後方に整理配置し、左右どちらのマウス操作でもケーブルが作業を妨げず、快適な作業環境を実現します。
電源ボタンの独立配置
- キーボード内に電源ボタンがあると、Back SpaceキーやDeleteキー操作時に誤って押してしまうことを防止するため、電源ボタンをキーボードとは別に独立して配置しています。